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半月版切除手術顛末記 ~手術・経過編~

  1. 2014.
  2. 02.
  3. 27
  4. (Thu)
  5. 21:23
そんなわけで手術の段取りを取ることとなった訳ですが準備って
結構かかるんですね。

入院期間は1月20~22日の二泊三日と聞き、その間だけ大変な事すれば
いいと思ってたら、入院前に通院してMRIを撮り直しレントゲンを撮り
血液検査し心電図撮り尿検査。
そして喘息の持病があると告げると肺活量の結果に慎重になり全身麻酔を
するのでその間に発作が出たら大変と告げられる。

膝だけだし部分麻酔じゃいけないの?と聞くと、それだと麻酔薬の配分で
効き終わりの目安が難しいのと、膝の感覚だけが無いので無茶をしたり、
足を動かさないまま長時間過ごしてしまいがちになるので血栓などのリスク
が高まるのと、それよりも外科手術は大工仕事だから大きな音を立てたりす
るので聞こえると辛かったりしますよなんて看護士さんに言われ、またもや
怖気づき全身麻酔にしてもらえてよかったと安堵する。

入院タイムスケジュールは一日目入院、昼食、シャワーを浴びた後、看護士さん
からおまるを渡されて手術後は体が動かせなくなるのでベッドの中で用が足せる
よう練習してくださいと告げられる。
今考えるとこれが一番辛かった。膝が痛いっていっても元気な自分が
(同室の人からもどこが悪いのかしらと思われてたらしい)
突然寝たまま「する」なんてプライドやら羞恥心やら色んな物が相まってマジ無理。
周りの人は笑顔で誰もが通る道だから気にしないでやっちゃってとアドバイスくれる
けどそれがまたプレッシャーで下腹に力が入って余計出ないの。
水のペットボトルイッキ飲みしてるので膀胱パンパンなのにだめ。
そうこうする内に、手術についての説明で執刀医との面接時間が迫りそれに伴い家族も
来るのでタイムリミットが迫る。立ち上がったら別の意味でアウト状態になってるので、
現状を打破するには方法はひとつ…。で40分くらい格闘してやっと目的を果たしました。
魂抜け落ちた。

だけど試練はまだ続く…手術の間何かあったらいけないとの事で夜9時以降手術終了
まで飲食禁止ですよ。水も飲んじゃだめだって。絶食感覚はダイエット中当たり前
だったので良いんだけど水もってのは心配を煽る。
いっぱい食べときな~と同室の患者さんに言われたのでシュークリーム食べて最後の晩餐。

二日目手術当日。緊張からか食欲なし。点滴を退院ぎりぎりまでするとの事で太
い針を腕に刺され開始。
何の薬か聞くと食事が取れないから栄養剤だという。見るとこれ一本で200kcal!
これを何本も手術終了まで注入されるのだという。
味も満腹感も無いのにカロリー取るのヤダ。一日食べなくったって大丈夫だよ~
と思うが仕方ない。がっかりしながら管に繋がれ手術の順番を待つ。

何でも沢山の患者さんを矢継ぎ早に手術するわんこそば状態で、症状の重い人お年寄り子供
と優先順位は決まってるとの噂で、私の様な簡単な手術の元気そうな患者は最後の方って事
で午後の5番目だという。そんな訳で時間までただひたすら待つ。
いつでも開始出来る様ミニワンピに近い手術着を着せられふんどしみたいなT字帯なるものを
装着して何のプレイだ。でもって、トイレ行くときは看護士さん(男)呼んで散歩の犬よろしく
管に繋がれたまま歩き、点滴した分がどれだけ排出されているか調べるってんで容器渡され
終了後は数量をその場でチェックして貰うという人間の尊厳みたいな何かを失わされる対応を
され、私は生足ふんどしミニワンピ点滴ゴロゴロと言う羞恥を超えてむしろ滑稽な姿を世間に
晒すのございました。

やっと手術。時間は15時半。看護士さん(男)に呼ばれ歩いて手術室へ。寒々しい控え室のような
所がまるで処刑を受ける罪人を思わせて不安に慄く。思わず怖いと告げると軽薄にも聞こえる
大丈夫ですよの声と共に眼鏡を外され頭にネットを被せられた。
と同時に奥の自動扉が開き医療ドラマで見たまんまの手術着を来た人たちが現れ身柄を拘束。

あれよあれよと手術台の乗せられ十字架のように両手を突起した台に括り付けられ、
シーツを掛けられてその下で手術着を脱がされる迄の一連の作業に無駄の無いこと素晴しき哉。
思わず、なんか仮面ライダーの改造シーンみたいですね、と呟いてしまいその場の人たちの失笑
を買いながらマスクを装着されたのを最後にブラックアウト。

目覚めはわりかし早く、ベッドで病室へ運ばれてる最中をうっすら覚えている。
その後完全に目が覚めると左足はいろんなものがぐりんぐりんに巻かれて2倍近く膨れ上がっていた。
身動き取れない。てかちょっとでも左足を動かすと痛みが走るのではと不安になり
身動き取りたくないって状態。眼鏡を外されたままなので時間もわからず、息を潜めて時間
をやり過ごすと途中看護士さんから痛み止めの筋肉注射をされた。
でも効果が強いのは座薬との事だけど私はそこまで痛みは無かったのそっちだった。
足が動かせないから寝返りが打てずそのせいで背中が痛い方が辛かった。朝になって皆さんから、
手術直後だったのに静かだったねと言われた。普通はもっと痛みで呻いたりして大変らしいとの事。

三日目。もう退院。しかも午前中のうち。結構容赦ない。
ぐりんぐりんにされていたのを解いて貰うと心配していた傷は縦横一センチ程度の十字が
膝小僧の上に二つ、まるでピエロの目の様に縫い付けられて上からフィルムを貼られていた。
思った以上に小さかった。包帯はなし。フィルムは滅菌加工されているので抜糸までつけっぱなし
でOK。但し濡らすと張りかえる事になるのでお風呂等で絶対濡らさぬよう言われた。
ちなみに、おまるにつきましては結局使わなかった。全力で耐えたよ…
帰る際、いちお松葉杖を借りたが自分にはそれを使う方が難しかった。

術後の経過については、ネットに書かれていた心配事は一切無く、二日目にはびっこを引きながら
松葉杖無しで歩く事が出来た。曲げられないから階段が辛い程度。
医師には抜糸までの一週間は安静にする様言われたけど三日目にはもう仕事復帰してしまった。
痛みは足を曲げなければまったく大丈夫だった。
なので、手術前に心配していたことはなんだったんだろうと肩透かし状態。
ただ、手術前にリハビリ師さんから言われた、手術を行うと足の筋力は30%衰えると告げられた通り
に膝から太ももの筋肉がふにゃふにゃになった。
そして、良く見ると左右で太ももの太さが違う。計ってもらうと5センチ近く左太ももが
細くなっていた。また、左足がうまく動かせず右足に負担が掛かるせいで体重の掛け方が右寄りに
なってたり、歩き方のバランスも悪くなっていた。

しかしそれもリハビリによって改善していただき、また筋トレも再開してよい方向に
向かってる気がしてる。心配していた、しゃがむのも術後3週目あたりから出来る様になってきた。
ただ本当はまだしてはいけないらしく行うと膝裏に鈍痛が走る。駆け足はまだ難しい状態。
だが、執刀医が言うにはもうやれる動作はは何でもやっていいと言われている。
痛み出したらアイシングしてねだって。かといって、あれこれやって膝に水が溜まる様な事態に
なったら怖いので、しゃがむ、正座、胡坐駆け足は現時点ではなるべく行わないように
気をつけている状況でございます。

以上、半月版切除手術顛末記でした。
補足として、高額医療控除申請は先に用紙を貰っておいた方がお会計が楽。医療保険も同様。
そして保険会社に送る執刀医による診断書記入の代金は結構お高い。

最後にもしかしたら私の場合は特殊なケースかもしれません。本当、周りが心配してくれるのが
申し訳ないくらい足の調子はいいんです。執刀してくれた先生も全国的に有名な方に行って
もらったしラッキーだったのかも。
ただ、前述したように膝の具合はこれで終了って訳ではないので一生具合を見ながらすごす
様になったことは肝に銘じとかなきゃなって思ってます。

とは言っても深刻にはなっておりませんで、半月版損傷の痛みは無くなったのでリハビリ師さんの
GOサインが出たら今まで躊躇してた運動ものをチャレンジしてみようかなって思ってます。
そんな訳で。
長い文章読んでくれてありがとうございました。
お疲れ様でした。
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半月版切除手術顛末記 ~損傷・診断編~

  1. 2014.
  2. 02.
  3. 27
  4. (Thu)
  5. 21:08
1月に左足半月版切除の手術を受けてきました。
なんつーかこれも自分的にはイベント的な出来事だったんで話題が少ない
この時期のネタとして報告させて下さいまし。
それと、大げさかもしれないけど、半月版損傷を診断された方に対して私の経験が
何かの慰めになればいいなと思ってます。

原因は3年くらい前に変な転び方をして膝を痛めてしまったので接骨院へ
施術して貰った所、一ヶ月位して面倒くさいからもういいや~て通うの止めちゃったんですね。
で、3年間痛みがちょっと出たりするけど気にせず
過ごしてたら、去年6月にワークショップで体を動かした後激痛が。

坂道上がるのすら辛い、左膝庇うので右足痛いなんか全身痛いよう~って事になり
当時親しくなった整体師さんの予約が取れなかったので形成外科ってのに一度
行ってみるか~と軽い気持ちで行ってみたら、なんと半月版損傷ですってさ。

しかも最初の痛みの時に接骨院に行かないで病院に来ていれば症状が軽く済んだのに、
と叱られた。
なんでも、接骨院は病名を診断する権限がないそうで怪我をした時は病院に来るのが先
だと言われ愕然。子供の頃から突き指や捻挫すると接骨院に通わされてたので
ずっと怪我は接骨院だと思ってた。てか、接骨院と形成外科の違いが分からなかったよ。
昔ヤケドで形成外科行ったらウチじゃないですって断られた所程度の認識しかなかった。

MRIも初体験して診断結果は手術ですと言われた時はショックだった。でも仕事の関係上
冬にならないと出来ないと告げると、周りの筋肉を強化して膝への負担を少なくさせる
保存療法を行う事になり人生初のリハビリ通いとなりました。

で、ロキソニン膏薬とリハビリと自宅での筋トレの効果もあり膝の痛みは軽減。日常生活
も難なく過ごせるようになるとだんだん、手術する必要あるのか?と疑問が生じてきた。
医者曰く、半月版は損傷すると元に戻らない、かといって手術をしたから直るって言うのは
なくて、半月版を取った分膝の軟骨の磨耗は多くなるので将来膝痛を起こすリスクは健常者
より高くなる、結果的には損傷による痛みを取る手術という事になるので、今ものすごく痛いとか
スポーツ選手で大会に出るとか切羽詰ってる訳ではないなら急ぐ必要はない。
ただ若いうちに手術はしといた方が治りも早いのでいいですよ、と決定打に欠ける返事を頂き余計もやもや。

じゃあ、手術をしなかったらどうなるかとネットで調べたりすると、損傷が酷くなり痛みが
強くなると日常生活が送れないばかりか変形性膝関節症やじん帯まで損傷するかもしれないらしい。
だけど、そうならない為に保存療法やってるんじゃないの??と疑問は深まるばかり。
リハビリ師さんに聞いてみてもなんか煮え切らない返答を貰うばかりで
結局の所は私がやりたきゃやればいいんだよ的な雑な決断を迫られる羽目になった。
また、手術について調べたりなんかすると、経過が思わしくなくて再手術とかしゃがめないとか
手術後麻酔が切れたときの激痛は耐えられないとか不安になる文章ばかり見つかって手術自体に
恐怖心が募ってしまった。

そうは言っても、季節は冬に近づきリハビリ師さんからどうするの?的な態度を取られ
導き出した答えはは今年の冬を逃すとまた来年の冬まで手術できないしそれまでに大事になる
かも知れない不安を抱えるのなら今やっておこう。手術する事にした。

静岡で、カルコチャさん見てきた。

  1. 2013.
  2. 11.
  3. 04
  4. (Mon)
  5. 21:16
おまけ。

11月1日、静岡ワールドカップ観に行ってきました。
なんか急に行きたくなって。
高速バス検索してみたら静岡まで往復で4500円だし、思いつきで
よし、行こうと。

フレザー・フーパーさんのワークショップで演じ方を教わったり
や外国人パフォーマーさんショーを観させていただいたりなんかして
日本人とは違う間のとりかたやお客さんのやり取りをもっと見てみたい
と思ったのが理由だったりなんかして、誰を見るかはタイムスケジュール
表を眺めて、すっごい厳密にルート作ってみたりしました。
外人さんを見て帰る。

お陰様で9組位見れたのかな。特に印象深かったのはカルコチャさんで
かるこちゃ

事前にYoutubeで見たらすっごい面白くてこの人のウォーキングアクトを
ぜひ見たいと思ったけど、タイムスケジュールには時間が掲載されてなくて
見られなかったらどうしようと不安がてらウォーキングストリートを
うろうろしてたら、出会えた!

彼のパフォーマンスを全て見届けるんだとすぐに動画まわして後を追っかけ。
最初、あまりお客さんが捕まらなくて苦戦してるな~なんて思ってたら
急にスタッフさんを呼び寄せてその場でなにやら話し合ってる様が自然で
びっくり。自分、パフォーマンス中はキャラクターでいなきゃいけないって
思い込んでた。でもカルコチャさんその時も存在感は変わってなかった。

で、通りをUターンしながらお客さんを捕まえようとし不発で終ったあと
いきなり逆立ちし始めた。思わず拍手したらそれがきっかけでお客さんが
集まりだして、彼を中心に輪になったのだけど背を向けてる側にいたお客
さんを移動させると、ウォーキングアクトから突如ハプニングショーに
変わった。内容は彼の後ろを歩く一般の人に色んなちょっかい!を出し
反応を楽しむ。そのバリエーションの豊富な事!!係わり方の自然な事。どれも
素晴しい。

その様を惚れ惚れ見ていたら、なんとカルコチャさん私に近づいてきて
もっていたiPodを奪った。びっくりして思わずお客さんが見てるのも忘れて
追いかけてしまったら、ちょっと貸してってそぶりをされた。

なにするのかな、って思ったら、私を含むその場にいたお客さんにウェーブさせて
その様子を私のiPodで撮影してくれたんですよ!で最後にカメラを自分に向けて
色々メッセージを入れてくれました。

なんかその状況に感動して呆然としてたら、カルコチャさんまたiPod持って
どこか行こうするからまた慌てて追っかけたら、近づいてきて手でマイクを持つ
デスチャーをされて私に差し出してきたんだけど状況が分からなくて
戸惑ってたら、かわされちゃった。あれは私の名前を聞いてきたんだと
後になって理解して非常に後悔。なんて鈍感なんだ。

でも、素晴しいショーを観られた事は本当に嬉しくて、これほど静岡に来てよかった
と思ったことはなかったよ。
自分も、カルコチャさんと同じ事をするのは良くないけどこんな感じで
お客さんに色々ちょっかい出してハプニング空間を演出してみたいって思った。
てか目標だわ。

動画もUPしてみたいけどやり方分からないのでそのうち。

ハロウィンが近づいてまいりました。

  1. 2012.
  2. 09.
  3. 07
  4. (Fri)
  5. 17:44
9月は、私が所属する浅草雑芸団の公演が控えておりまして
また、イラストの仕事が入ってきている関係で
半ばまでフェイスペイント仕事は開店休業中でございます

ですが、10月のハロウィンマンスリーに向けて着々と
準備をしておりますよ。

とりあえず、衣装は10月の一ヶ月しか着用しない
黒魔女スタイルはじめます。
基本的に、10月お受けするお仕事に関しましては
まことに勝手ながらこちらの衣装での対応になります。

ミホウハロウィン小

赤い衣装は11月までおやすみ。なんて
もちろんご要望がございましたら喜んで着ますです。


大道芸でのフェイスペイントは9月下旬頃にどこかヘブンのポイントを
押さえようと思っておりますのでしばしお待ちを。


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7月15日はお化け縁日

  1. 2012.
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  4. (Fri)
  5. 18:27
7月15日は江東区の深川資料館通りで行われた「お化け縁日」
に参加して来ました。

お世話になっているく古本カフェくしゃまんべの店長&従業員の二人と
ハードパンチャーしんのすけさんとマジカルフェイスペイント★マユラさん
の5人が交互でお化けの被り物してシャボン玉作りました。

お化け縁日1
写真はマユラさん提供!

とってもでっかいシャボン玉がぼあんぼあんと空中に舞うのはとても
神秘的で面白い。

お化け縁日2
こちらもマユラさん。

でも真夏かって位の熱々な炎天下でやってると、暑さに強いはずの
自分でも軽く熱中症になります。

ちょっとくらくらしながらシャボン玉を割りまくる子供達の
秘めた凶暴性を垣間見るのが楽しい一日でした。

ちなみに、妖怪とお化けの違いってなんなんだろうね。

田中泯
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ミホウのフェイスペイント

mihoopaint.jpg
フェイスペイントと呼ばれる、お客様の顔や体にかわいいイラストを描かせて頂くパフォーマンスをしております。 最近は死神の格好で歩きながらフェイスペイントをしております。 また、日本の大道芸を紹介する団体「浅草雑芸団」のメンバーとしても活動しています。

こんなひとです

フェイスペインター☆ミホウ

Author:フェイスペインター☆ミホウ
世界大会2年連続優勝
東京都認定大道芸人
「ヘブンアーティスト」免許を持つ
唯一のフェイスペイントアーティスト、
フェイスペインター☆ミホウ
のブログです。

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